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マタニティ・逆子治療

マタニティ治療

元気な赤ちゃんを産んでいただくためにマタニティ治療をお勧めしています。

マタニティ治療イメージ

妊娠から出産までの10か月・・・

この間、母体にかかる負担は相当なもので肩こりや腰痛、膝の痛みなど様々な症状が出てきます。

しかし妊娠中は、安易に薬を飲んで痛みを和らげることはできないため、つらい症状を我慢している妊婦さんが大勢いらっしゃいます。

結果、この蓄積されたダメージが出産後に現れ、ママさんを苦しめてしまいます。

当院では、安産で元気な赤ちゃんが生まれるよう患者様のマタニティ生活をサポートいたします。

皆様のマタニティライフが楽しく、かけがえのない思い出になるようお手伝いできたら光栄です。


妊娠中の主な症状

マタニティ治療イメージ

  • 肩こり・腰痛(ぎっくり腰)
  • 便 秘
  • 身体、手足のむくみ
  • 食欲不振
  • つわり・貧血
  • 股関節痛・坐骨神経痛

※マタニティ治療は安定期でない方も安心して治療が受けれます。

※妊娠中の方は横向きや上向き、または座った状態で、おなかにいる 赤ちゃんに最も負担のかからない姿勢で治療を行います。

他にも気になる点がございましたら遠慮なくご相談ください。

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逆子治療

逆子でお悩みのママさんへあきらめないでください!

逆子の治療は早めに行うことをお勧めしますが妊娠10カ月近くでも諦めないでください。

当院による逆子の成功率は実に90%という高確率なものです。

逆子治療を受けられた方の感想

逆子ってどんな状態なの?

赤ちゃん

一般的に妊娠28周を過ぎても、胎児の頭が正常な位置にきていない状態を逆子(さかご)と呼びます。

妊娠中期では赤ちゃんの位置は定まっていない為、50~70%の赤ちゃんが逆子です。

しかし赤ちゃんの頭は大きくて重いので、だいたい妊娠28週頃までには重力によって頭が下になります。

そして約3~5%程度赤ちゃんが逆子のまま出産となります。


どうして逆子になるの?

医学的にははっきり解明されていませんが、母体が原因で逆子になる場合はいくつかあります。

その中でも一番多いのは、お母さんの下半身の冷えによるものと言われています。

人間は他の動物に比べ頭(脳)が発達しています。

その為、発達した頭への重力や血液循環の都合で、赤ちゃんは頭が下になっています。

しかしお母さんの下半身が冷えると赤ちゃんは、自分の頭を防衛するため、心臓に近い方へ頭を反転させてしまうようです。

お灸の熱さが苦手なんですけど・・・

当院での逆子治療は、ほとんどお灸を使うことはありません。
(患者様によっては使用する場合もあります。)

今までの逆子治療では、ほとんどが刺さない鍼だけで治療を行い良い結果が出ています。

お灸が苦手で使用する場合は、細心の注意を払って行いますのでご安心ください。

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産前産後プログラムメニュー

はやし鍼灸治療院では赤ちゃんとママさんのマタニティ・ライフを応援します!

妊娠中でもご安心ください

妊娠中から産後まで、お任せください!

産前は妊娠発覚時から産後3か月まで

※患者様のお身体次第で判断いたします。


自然分娩で元気な赤ちゃんを産みたい!

つわりから開放されたい!

妊娠中の肩こりや腰痛をなんとかしたい!

免疫力を上げて病気にならない身体でいたい!

産後は太りたくない!

出産に不安なママさん達の思いを受けて、産前から出産後の骨盤矯正までを含めた安心プランをご用意しています。

  • 逆子になりにくい体質を作ります。
  • つわりの軽減と体調の維持を図ります。
  • むくみの解消と、むくまない身体作りをします。

産前から出産後の骨盤矯正までを含めた安心プランです。リラックスして下さいね。

初めての出産は不安なものです。体調が悪かったり、健康状態に問題があればなおさらです。

体調を整え万全の状態で出産することができるなら、お産も軽くなります。

当院では、妊娠期間中の負担や不安を解消し無事安産の日を迎えられるよう応援します!


  • はやし鍼灸治療院 愛知県一宮市九品町3-9-1 ライオンズマンションン一宮九品 駐車場台完備 電話番号0586-64-8994

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